2009.11.04
設置パターン
斜角門形カルバートの標準設置パターンは、下図の3パターンがあります。
1.直角横断の場合
主に橋梁の架け替えや新設に用いられます。
2.斜角横断の場合
主に橋梁の架け替えや新設に用いられます。
3.道路拡幅の場合
既設道路の道路拡幅や歩道拡幅に用いられます。
※1と2は、古い橋梁の前後の道路改良で、橋梁だけ幅員が狭い場合などに有効です。
製品紹介
Copyright © 斜角門形カルバート工法研究会|Powered by a-blog cms.